


活用事例
1. ユーザー毎に接続先の可否を設定してリモート接続
対象の端末にremote.itをインストールするだけでリモート接続が可能です。接続先のご利用目的に合わせて設定することで、ユーザー毎に接続先の可否を設定することができます。

2. JumpBox(中継機)を活用したリモートワーク
remote.itをインストールしたJumpBox(中継機)に接続先の情報を設定することで、複数の人が自宅から社内の業務端末へ簡単にリモート接続することができます。

3. IoT機器のリモートメンテナンス
remote.itをインストールしたエッジコンピュータに接続先のIoT機器情報を設定することで、離れた場所からIoT機器のメンテナンスを行うことができます。

特定の事案や人員のために、毎回VPN環境を構築するのは面倒
各接続先へのアクセス可否をユーザーに応じて設定したい
社内ネットワーク設計やポリシーを変更せずにリモート環境を整備したい
遠隔地のネットワーク機器を効率的に保守したい